>>こっそりソロ絵描きの生存戦略を

創作する人は定期的に物の整理を

日々の考え
スポンサーリンク

絵を描く人はなぜか部屋が散らかりがちってはなし。


道具や、完成物が増えてさら部屋がに散らかる負の連鎖に、
気づけば部屋の踏み場がないなんてことも。

今回は適度に片付け、物を捨てた方が創作が進むのでは

スポンサーリンク

ゴミゴミした部屋、しんどくない?


長く散らかった部屋にいると感覚が麻痺してくるものすが、
部屋に足の踏み場もない状態はよろしいと言えたものではありません。

今欲しいものがどこにあるかわからない
なんだか気が散る
絵を描くスペースすくなくない?

肝心の創作がうまく進まなーい!
と少しでも思ってるなら


スポンサーリンク

定期的に物を捨てよ、場所を開けよ。

物を少しずつでもいいので減らして場所をあけてみる。

もう入ってない絵の具のチューブとか
使うかもしれないと取っておいた紙の切れ端とか
etc…

長く使っていないものは定期的に捨てていけば思っている以上に部屋はスッキリするはず。

スポンサーリンク

アナログ画材は増殖する


アナログで作業しているとどうしても物は増えるんですよね。
増えるのはしょうがない。だって実験したいし?新商品も増えるんだもの。

しかし部屋の広さは有限なので、無限に物を増やすわけにはいかない。

定期的に減らしてスッキリさせましょ。

【ソロ絵描きの生存戦略】

個人で絵描きとして生き残っていく考え方について一瀬が現状集めた情報を共有。

公募展や団体展などに頼らずに個展などを通して筆を絶たずに生き残る考え方や戦略をギュッとお届けします。

どんな内容か気になるというあなたはコチラから詳細へ
>>詳細はコチラ

【応援するボタン】

この記事は、読者が自由に記事の金額が決められるPay What You Want方式をとっています。

 

この記事が気に入ったら、活動を応援してみませんか?気軽に一瀬を応援できます。

日々の考え
スポンサーリンク
記事を書いた人のプロフィール
一瀬 大智

開設から15万回読まれるブログを運営
関西を中心に活動中の絵描き

総合大学の美術科で油絵を学び
大学院を志望するも合格ならず

就職せず作家活動に入る
子どもと絵を描くイベントや
ローカル芸術祭のADなど日々活動中

一瀬 大智をフォローする
一瀬 大智をフォローする
スポンサーリンク
トロイの絵筆