>>こっそりソロ絵描きの生存戦略を

人が多い環境がしんどくなるあなたへ

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こんにちは、当ブログ(トロイの絵筆)を運営している絵描きの一瀬大智(@daichiichinose1)です

どうも人が多いところが苦手でしんどくなる。
待ち時間が待てないし人混みがダメだ。

というあなたへ


一瀬も人が多いところは苦手な質です。
ひどい時にはお店は本屋以外入れない、電車にも乗れない、マクドナルドや注文を言うときに答えられないという時がありました。

ここまで行くと人が多いではないですが、今も名残で人の多いところへのしんどさがあります。

しんどさ軽減にどう向き合っているか、一緒に考えてみませんか。

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どんなことで、しんどくなるのか

人が多いところや、コミュニケーション時
あなたはどんなところでしんどくなりますか?

しんどくなるポイントを探る


あなたにとってしんどくなるポイントはどこですか。
一瀬のばあいは

  • パーソナルスペースがなくなる
  • ノイズが多い
  • テンションがあっていない

などが主な理由でしょうか

パーソナルスペースがなくなる


必要以上に人との距離が近い空間にしんどさを感じてしまいます。

人混みや大人数でのイベント時などにいるときは顔が変わるとも言われてしまいます。

最低限確保したい距離感というのがあるようですね。

ノイズが多い


人が多いとそのぶん、雑音や目にして不快感を感じるものも多くなってきます。ノイズが多いと考えや気分にも影響がでやすいと考えています。

テンションがあっていない


周囲とのテンションの寒暖差でしんどくなるときもありますね。

テンションというかノリというか。

ノリがあわないと会話のテンポもあわないことが多いので、会話自体がめんどうくさくなってきます。

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無理に周囲に合わせる必要はない


個人的には無理に周囲に合わせる必要は無いと考えるようになりました。

無理に合わせてもしんどくなるだけですし、体力が削られるのが癪なので、少しずつ距離を置くことにしています。

あなたにとっていい距離感を探す


ここまでは一瀬の例でしたが、あなたにとってしんどいポイントはまた違うでしょう。

いい距離感を探して少しずつしんどいポイントから距離をとって心の安定に近づくのがいいです。

きっと心地いいところがある


いまはしんどいことが多くても少しずつ行動や考えを変えていけば、きっと心地いいところがあるはずです。

一朝一夕でどうにかなるものではないですが、

あなたのしんどいと思うポイントを探して、ポイントに対して心地いい距離感をさがしてみてください。

【ソロ絵描きの生存戦略】

個人で絵描きとして生き残っていく考え方について一瀬が現状集めた情報を共有。

公募展や団体展などに頼らずに個展などを通して筆を絶たずに生き残る考え方や戦略をギュッとお届けします。

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記事を書いた人のプロフィール
一瀬 大智

開設から15万回読まれるブログを運営
関西を中心に活動中の絵描き

総合大学の美術科で油絵を学び
大学院を志望するも合格ならず

就職せず作家活動に入る
子どもと絵を描くイベントや
ローカル芸術祭のADなど日々活動中

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