一瀬大智ってどんな人?記事6選でたどる【人物知りたい人向け】

こんにちは、一瀬です。

この記事では
一瀬大智ってどんな人なの?いろいろざらっと見てみたけどわからない

という人に向けて


絵描きとして各地で活動しており、当ブログを管理している一瀬大智がどんな人物なのかこれを見れば一端がわかるかな〜?という記事を

昔の記事も掘り出して7つの記事でたどります。
読みづらいものもそのままでお送りします。

略歴とか簡単なプロフィール


まずはどんな経歴なのか略歴で。
出身は奈良県です。

中学校不登校→高校大学で絵を→大学院進学できず→就職せず卒業→絵描きとして活動開始→個展や海外などへの出展。

ザクっとこんな感じですね。

下記のページでは出展歴などをまとめています。

>>展覧会の案内と略歴

以下、僕のいろいろないまぜにした記事です。
ほんとうに興味のある方は順にみてもらえたら。

中学は不登校


いまは普通に外に出れるしワークショップでコミュニケーションをとったりしますが、
中学校時代は1年目から卒業まで不登校児でした。

このときは外に出るのも動悸やめまい、電車にのればしゃがみこむような状態。マクドナルドに入るのも怖かったですね。

不登校時代なにをして過ごしていたかを書いてます。

>>不登校時代なにをしていたか

いまも絵を描く理由


絵をはじめたのは高校だったんですが、
絵描き続けるきっかけとなった出来事があったのは大学3年目でした。

これがきっかけで「あぁこれからも描き続けていこう」となりましたね。
ターニングポイントの話です。

>>いまも絵を描く理由

「何もしない」を思いはじめた


不登校児として過ごした経験や、大学を就職せずに卒業したこと
その後も引きこもり気味なことから「何もしない」ってなんだろうなと思うことが多くなりましたね。

>>「何しない」ことは悪じゃないと伝えたい。

大学をでて就職せずいくらかしてから思ったことを書き綴っていますね。

それからみつけた理想地点


卒業後、アートイベントの運営やワークショップスタッフなどしつつ
もやもやと考えた結果、「ゆるく生きながら描き続ける」がいまの理想地点になっています。

大きく王道と思われるルートから外れてきて、生きるのも大変だなあ
と感じることもあるので、切実な理想です。

>>絵描きが見つけた”好きなときに絵を描ける、ゆるく生きる”理想地点。

読んで影響を受けた本


ここまで活動するうえで影響を受けてきた本などを
アート関連から文章、そのほかまで紹介しています。

上記で紹介した本以外の興味の幅は

歴史・哲学・暮らし・宗教・動物行動学・生物地理学

などなどです。

散歩でよくいく神社やお寺、神道に関する書籍や
生物地理のジャレド・ダイアモンド氏や動物行動学のコンラート・ローレンツ氏などの書籍が頭の片隅にいます。
角幡唯介氏の「極夜行」や石川直樹氏の書籍など探検家にも惹かれます。

唯一2冊買ってしまった本は川上未映子の「すべて真夜中の恋人たち」が唯一ですね。

そのほかリンクなど

話しているところ

awaiyabooks「もの想う窓」ラジオ_(Instagram外部サイト)

note

こっちに個人の作品に関する考えはしたためていきます。(外部サイト)

Casieで作品のレンタルを行なっています。

Casie(外部サイト)