6月 13日14日 大阪 塚本エレバティ グループ展
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ぼんやりと落ち着ける眺めがある暮らし
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アトリエヤマダ in 日本最大級のフードフェス まんぱく サポート参加

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2018年10月に大阪の万博記念公園で開催されたフードフェス「まんぱく2018」に
巨大絵本ワークショップをおこなうアトリエヤマダ のスタッフとして参加しました。

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まんぱくとは?

食欲の秋ど真ん中、今年もまんパクが万博記念公園に帰ってきます。
しかも、3日間×3週末の9日間という、過去最長期間での開催です。
 
今年も全国各地から半分、大阪から半分、腹八分目では帰れない強力なラインナップが出揃いました。
まんパクでは、肉・海鮮・ラーメン・餃子・揚げもん・スイーツなどのエリアに分かれ約70店舗が出店しますが、今年新たにチーズエリアとたまごエリアが加わります。
チーズもたまごも、老若男女に愛される食材です。チーズエリアは、ピザやラクレット、チーズフォンデュといった、とろとろの人気チーズメニューを押さえた8店舗が、たまごエリアは、親子丼やだし巻きなどを、その場でふわふわに仕上げる5店舗が出店します。
さらに、今年は週替りでパンマルシェを開催します。関西の人気店による個性豊かなパンが勢揃いしますので楽しみにしていてください。
 
絶品グルメを楽しむピクニックとして、最高のおつまみが揃うビアガーデンとして。
まんパクは、カップルでもグループでも家族連れでも楽しめるフードフェスです。会場には多くのテント付き客席やガーデンセットを用意します。また、レジャーシートや持ち込みのテントを設置して食事を楽しんでいただくこともできます。
家族連れの方にストレスなく楽しんでいただけるよう、キッズエリアや縁日、授乳室やおむつ交換所も設置しています。
まんパクは当日のみ再入場が可能なので、万博記念公園や近くの商業施設で遊んで、またまんパクに戻ってくることもできます。
今年も近隣の方に配布しているチラシに付いているクーポン券を持参すると、平日の入場料がさらにお得になります。ぜひ混雑していない平日をご活用ください。
 
まんパクは、「満腹博覧会」の略称です。
食欲の秋に最もふさわしいフードフェスを、お腹の許す限り、楽しんでもらえたらうれしいです。
 

まんぱく2018 in 万博
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記事を書いた人のプロフィール
一瀬 大智

開設から15万回読まれるブログを運営
関西を中心に活動中の絵描き

総合大学の美術科で油絵を学び
大学院を志望するも合格ならず

就職せず作家活動に入る
子どもと絵を描くイベントや
ローカル芸術祭のADなど日々活動中

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トロイの絵筆