>>こっそりソロ絵描きの生存戦略を

みんなが行く道を生きられないあなたへ

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こんにちは、当ブログ(トロイの絵筆)を運営している絵描きの一瀬大智(@daichiichinose1)です

みんなが通っている道を通るのが嫌で気づいたら違う行動をしてしまう。
いまから挑戦しようとしていてみんなと違う道を選ぶ手前だけど自分の道が不安

そんな風に悩んではいませんか?
みんなが行く道を外して、カウンターを生きている人が他にもいくのは大変です。
少数派になるので周囲からの反対も大きいでしょう。

かくいう一瀬も多くの道からふみ外れて生きています。

それでも案外死なない。大丈夫。
なにか違和感があっていま一歩進もうとしているなら進んでほしい。

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道を逸れることは怖いし不安


多くの人がとおっている道から逸れることは怖いし不安ですよね。

周囲から何か言われるかもしれないし、違うことをするのは咎められたり、失敗と言われるかもしれません。

実際に一瀬も絵を描いていくと親族に公言した時はそんなの食えるわけないどうするつもりだと反対されました

案外死なない、大丈夫。


反対されても大丈夫、反対されても手を出されない限りは死にはしません。

一瀬は絵以外もそうなのですが、中学の不登校、一般大学美術学部進学、就職せず卒業など少しずつ大きな道から外れた道を通ってきました。

もちろん大変なことや心配になることは多かれ少なかれあります。

いま思うと、大きい道を進んでもこれで良かったのか?
ともんもんと心配になるんだろうと。

生きやすい環境を見つけること


自身が生きやすい環境に少しずつでも移っていくことが大事だなと。

多くの人がいる場所が苦手で、なるべく落ち着ける環境にいくように気づけばなっていました。

コミュニケーションは問題ありませんが、群れて行動するのが苦手なのでそういった場所や、コミュニティにもなかなか顔を出しません。

散歩に、喫茶店に、静かな定食屋に1人で

見ようによっては寂しいととられるかもしれませんが、自分にとっては過ごしよい環境です。


まわりから見たら異質なのかもしれないけれど、
あなたにとって過ごしよい時間になれば心配や不安はあれどいいんだと

少しずつでも環境を変えていく


どこかで違和感を感じているなら違和感を解消する方法を少しでもいいから試してみる。

どこに私は違和感を感じているんだろう?

と問いかけてみて、胸の中がざわつくならみんなと違うことをしてでも、やってみる

やったということが少しの自信になるはず


大きい道でなくても小道はいっぱいある。

【ソロ絵描きの生存戦略】

個人で絵描きとして生き残っていく考え方について一瀬が現状集めた情報を共有。

公募展や団体展などに頼らずに個展などを通して筆を絶たずに生き残る考え方や戦略をギュッとお届けします。

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記事を書いた人のプロフィール
一瀬 大智

開設から15万回読まれるブログを運営
関西を中心に活動中の絵描き

総合大学の美術科で油絵を学び
大学院を志望するも合格ならず

就職せず作家活動に入る
子どもと絵を描くイベントや
ローカル芸術祭のADなど日々活動中

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