6月 13日14日 大阪 塚本エレバティ グループ展
web展覧会開催中

ぼんやりと落ち着ける眺めがある暮らし
遠く見つめる何気ない風景

外に出にくい今だからぼーっと眺めませんか

作品ページはこちら

重さと寒さは動きを鈍くする

日々の考え
スポンサーリンク

重いと気持ちが重くなる。寒いと動きが鈍くなる。

スポンサーリンク

身につけるものや気温で気持ちって変わる


身につける物が重いと、そのぶん気持ちがズシッと重くなる。
カバンや持ち物、服もなるべく軽い方がいいなと思ったのはつい最近。

日々使っているバッグが重さ2キロ近いもの。
バッグの重さだけで気がそがれる。

重いバッグを使い始めてしばらくして、肩や体の重さに気がついた。
体だけでなくなんとなし心も重い。

琵琶湖をママチャリで一周したときもこのバッグだったのだけど、いらない物を多くいれたこともあり、後半は肩にバッグが食い込んで辛いことこのうえなかった。

持ち物は軽くて少ない方がわかった。


気温も気持ちを左右する。
冬は寒いので基本的にうごきたくなくなる。

布団の中からはいあがるときは、人間はなぜ冬眠しないのかと先祖にきいてみたくなる。

あったかい時期は元気もりもり動きやすいものだが、冬になるとそうはいかない。
盛り上がった気持ちも寒ければしぼんでしまうことも多い。

冬は家で過ごして、夏に動く生活になりたい。

【ソロ絵描きの生存戦略】

個人で絵描きとして生き残っていく考え方について一瀬が現状集めた情報を共有。

公募展や団体展などに頼らずに個展などを通して筆を絶たずに生き残る考え方や戦略をギュッとお届けします。

どんな内容か気になるというあなたはコチラから詳細へ
>>詳細はコチラ

【応援するボタン】

この記事は、読者が自由に記事の金額が決められるPay What You Want方式をとっています。

 

この記事が気に入ったら、活動を応援してみませんか?気軽に一瀬を応援できます。

日々の考え
スポンサーリンク
記事を書いた人のプロフィール
一瀬 大智

開設から15万回読まれるブログを運営
関西を中心に活動中の絵描き

総合大学の美術科で油絵を学び
大学院を志望するも合格ならず

就職せず作家活動に入る
子どもと絵を描くイベントや
ローカル芸術祭のADなど日々活動中

一瀬 大智をフォローする
一瀬 大智をフォローする
スポンサーリンク
トロイの絵筆